Junko流!! 60歳からの人生 バージョンアップ術 ★

~昭和31年生まれのJunkoが真の豊かさを手に入れる 人生バージョンアップ術を伝授‼

セカンドキャリア

セカンドキャリアについて

考えたことはありますか?


これからの長い人生で一つの仕事を終えてもまた次のステージを生きるためのセカンドキャリアを考えていく時代に来ていると言われています。


セカンドキャリアとは、人生における「第2の職業」のことです。

 

今まで女性は結婚退職をして

子育てが落ち着いた頃に少しパートに出て働く、

主人は終身雇用が主流で、長く勤めた会社を定年退職後に次の仕事に就くという意味で使われていました。

 

しかし、今の時代は終身雇用が崩壊しつつあり人生100年時代」という言葉をよく聞くようになり、その意味合いは変わってきています。

 

これから先の人生をよりよくするためのキャリアの転身やキャリアアップといった意味が強くなっていて、私の周りの女性たちも、そのために学びを始める方も多くおられます。


私のファーストキャリアは小学校の保健室の先生でした。

子育てをしながらも勤めていましたが、


当時、保健室登校をする児童と関わっていましたので、子供というより問題は家庭、親にあることが多いのではと感じていました。


そんな沢山のご家庭を見ていると健康な体や精神を作るには先ずはベースとなる、食生活が大事だと気づかされました。

 

ちょうど、自分の体力、精神力にも限界が迫っていた頃でしたので、健康についての学びを深めたいという気持ちも強くなり、思い切って退職をしました。


当時を思い返すと、今の自分に繋がる選択ができてよかったと思っています。


退職時には先の人生を考えて転職とまでは考えていなかったのですが、そこから施術者となり、今の『音響ビューティヘルスLABO』開業へのセカンドキャリアへと導かれていった大きな転換期でした。


そして、『WEAD世界耳つぼアロマ読みとき協会』との出会いで私のセカンドキャリアが更に日々進化しています。


私の年齢になると、年金をもらってゆっくり老後を過ごすという方が多い中、

私より先輩の方でも数年後の目標を見据えて頑張っておられ、その方からも勇気をいただいています。


セカンドキャリアの意味合いが変わってきている今、年齢に関係なく、自らの人生を切り開いて行きたいと思っています。


今後、世の中が不安定な時代となっていく中で心、身体、人間関係、経済も豊かに過ごしていくためのセカンドキャリアを一緒に探していきませんか。


『音響ビューティーヘルスLABO』を通して私にそのお手伝いをさせていただけましたら幸いです。


f:id:juno329:20220822215431j:image

http://onkyo-labo.com/

 

 

歩き方


先日、私がお世話になっている美容整体院の院長がセルフケア講座を開催してくださり、参加をしてきました。


セルフケアには様々な方法がありますが、この日は鍼灸の先生からお灸の据え方を教えてもらいました。


実際にツボにお灸を据えると、身体のバランスが整い、歩き方まで改善されます。


私も施術者として身体の不思議さを日々感じていますが、直ぐに現れる変化には驚きました。


身体にとって大切な経絡(気、血、水)の流れを良くするお灸が身体の歪みに有効だと学びました。


実際に身体の歪みと歩き方のチェックをしてから、その人の歪みの箇所によってお灸を据えるツボを教えてもらい自分で据えていきます。


その後、骨盤も矯正され明らかに歪みや歩き方の癖が改善されていました。


お灸を据えることで、身体が整い歩き方まで変わってくるのです。


赤ちゃんは親や周りの歩き方を目にし、どう歩いたらいいのかを学びます。


そして、怪我や捻挫など様々要因で

その場所をかばって歩くうちにそれが癖となったり、生活習慣によって体の歪みなどが影響し、今の歩き方になっています。

 

人生の歩み


『人生の歩み方』も『歩き方』と似ていて、人それぞれの歴史が感じられます。


子供は身近な親の姿を見て育ちます。

ベースとなる性格の形成には母親からの影響が大きいと言われています。


そして、社会に出て、自分の弱いところをかばいながら、様々な経験を重ねる上で『思い癖』、『考え方の癖』などといわれる心の癖がついてきます。


弱いところや癖は誰にでもあります。

それに気づき、修正していくことで真っ直ぐ、スムーズに人生を歩めるようになると思うのです。


まずは勇気を出して歩いていくところから始まります。


トライ&エラーを重ねてもOK !

 

お灸では先生からツボを教えていただきました。

それと同じで、私にとってのポイントを的確に教えてもらい素直に受け取る。


それが自分を整える秘訣だと私は思っています。


歩き方を整えるのにお灸の力を借りました。

『人生の歩み方』も人の力を借り、気づくことでその瞬間から歩み方を変えることができます。


同じ歳の方に「なぜ、今からそんなに頑張るの?」とよく聞かれます。


私には息子と娘、孫がいます。

そして、ラボ(音響ビューティーヘルスLABO)に通ってくださるクライアント様がいらっしゃいます。


私の歩み方を見せていくことが最大の教育であり、人に勇気を与えていけるのではと私は考えます。


たまに凹んでしまうこともありますが、そんな時に励ましてくれる仲間がいるから、また前を向いて、歩みを続けられています。


今日もそのことに感謝して前進していきます。

 

f:id:juno329:20220630203633j:image

 

onkyo-labo.com

 

気くばり


「気くばり」上手な方とお会いすると

つくづく素敵だなと感じます。


相手を思いやり、物事がうまく進むようにサポートする「気くばり」が自然にできると、仕事もプライベートも充実したものになると思います。

 

相手が欲していることを察する力を持っている方やビジネスやプライベートでも高評価を得られる人は決まって「気くばり」をされています。一目置かれる存在となり、「あなたでないと」「ぜひあなたに」と言われます。

 

そうした「気くばり」はどうしたら身につくのか、それは日々の小さな積み重ねだと思っています。


例えば、

気くばりができる方は

相手にお礼の言葉を届けるタイミングも逃さずお伝えできます。

 

人に何かを頼む時には

お願いします。」を

「お願いできますか?」

に変えてお願いされています。

 

そして、

相手の立場や状況を思いやりを持って

『クッション言葉』を使ってみるのはいかがでしょうか。


恐れ入りますが…

よろしければ…

失礼ですが…

 

と言葉の前に付けるだけで、

思いやりの心を乗せて届けることができます。


あいにくですが…

せっかくですが…

申し訳ありませんが…


など、特に相手の意に沿うことができないデリケートな場面で、

このクッション言葉を使うことで相手に不快な思いを感じさせずにすみます。

 

ちょっとした言葉の使い方が「気くばり」に繋がります。


メールやラインも出来るだけ早く返信できるようにします。

直ぐに返信できない場合は、丁寧に「後でしっかり読み込んでからお返事しますね」などの一言を先にお返ししておくと相手に「気づかい」が伝わります。


そして、私は初めてご来店いただいたお客様とお話ししたことを細かくメモを取るなどして、その方の情報を覚えておくようにしています。

次にお会いした時に前回お話しされた事に触れると、とても喜ばれます。


日々のちょっとした積み重ねで、相手の心に大きな存在感を残せるようになり、「気くばり」のできる人と周りに慕われ、仕事でもプライベートでも充実したものに変わっていきます。


音響ビューティヘルスLABOではお客様に「ぜひとも、LABOで!」と言っていただけるように、「気くばり上手」でありたいと思っています。 

http://onkyo-labo.com

 

f:id:juno329:20220502115225j:image

今、床の間に兜を飾っています。

LABOは『季節を感じるお出迎え』を心がけています。

 

セロトニンホルモンがゼロ?!

最近、

朝が起きづらい。

気合いを入れないとやる気がでない。

ものごとに集中できなく、

記憶力の低下を感じる。

イライラしたり、

怒りっぽくなっている。

 

そんなお声をお聞きすることがあります。

 

もしかして、

 

セロトニンホルモンが少なくなっていることが

原因かもしれません。

 

セロトニンというホルモンは別名「幸せホルモン」とも呼ばれ、やる気や幸福感につながるホルモンです。

 

このホルモンがしっかり分泌されると、身体に力がみなぎりハツラツとした気分になり、頭もスッキリします。



反対に少なくなると、

やる気や幸福感が感じられなくなり、憂鬱になってきたり、物事に集中できなくなったりすることもあります。



私たちが朝起きたときの脳内のセロトニン濃度は、ゼロに近い状態だそうです。

 

セロトニンは日の出と共に合成と分泌が盛んになります。

 

夜になると睡眠ホルモンのメラトニンに変換されます。

 

そして、朝目覚めたときに、カーテンを開けて朝日を浴びれば、また体内時計がリセットされます。

 

そのセロトニンホルモンの分泌を盛んにするには、

 

朝日を浴びる

歩くなどのリズム運動をする。

腸内環境を整える。

たんぱく質を取る。

などがおすすめです。



私は朝日を浴びながらリズムよくポールウオーキングをしたり、

食事も腸内環境を考えて食物繊維を意識し、セロトニンホルモンの原料となる

トリプトファンを取れるようにタンパク質も積極的に摂取するようにしています。

 

f:id:juno329:20220402070523j:plain



さらに『音響ビューティーヘルスLABO』でできること

 

そして、私の『音響ビューティーヘルスLABO』ではもう一つオススメできることがあります。

 

先日も50代の仕事を持つ女性が「音響ビューティーヘルスラボ」に施術に来られました。

 

よくお話をお聴きしてみると

仕事をもっと効率良く取り組みたいが、

朝、仕事に集中するまでに少し時間がかかることなどのお悩みをお持ちでした。



更年期を迎える女性はセロトニンホルモンが減少してきます。

更年期障害で鬱のような症状になるのもこのホルモンの減少とかかわりがあるともいわれています。



そのようにお話をしたところ

セロトニンホルモンの分泌を助ける音があったらそれをお願いします」とご希望されました。

 

その音をかけさせていただき、

セロトニンホルモンの分泌を盛んにするアドバイスと、今日はゆっくりお風呂に入って、早めにお休みいただくようにお伝えしました。



後日その方から、朝の目覚めもよくなったので、ラジオ体操をして、バルコニーで朝日を浴びながらコーヒータイムを持ち、それから出社している。

 

以前より仕事に集中でき、効率も上がり時間の余裕も出てきた。

 

その時間を使って、ものごとを深く考えることができ、自分がどうありたいかがわかってきたように思う。

 

毎日がとても充実している。

 

と嬉しいお声を頂きました。

 

LABOでは音の施術をする事で、体を良い状態に調律していき、心や体を健康な状態にするお手伝いをさせていただいています。

 

身体を健康な状態にする方法は他にも沢山ありますが、

お客様一人一人に寄り添い、その方の望む未来を手にしていただくためのお手伝ができる唯一無二のサロンです。

 

私自身もこうして65歳という年齢から望む未来を創り出すことができています。

そして、何よりこの年齢の私でも今なお現役でお役に立て、経済を活性化し社会貢献できていることに感謝し、喜びも感じています。

 

いつまでも現役で、その姿を子供や孫たちに見せていく、それが親としてできる教育の一つだとも思っています。

 

小さなきっかけから未来を変えていけます。

 

音響ビューティーヘルスLABOにて

お待ちしています。

f:id:juno329:20220402070502j:image

出典:WEAD美容健康セラピスト検定3級テキスト








自分の内面に貯金をする

 

わたしは、いくつになっても感性を磨いていくことは

大切だと思っています。



感性を磨くことは

自分の内面に貯金をするようなもので、

人生にとって大きな財産となり

お金とは違ってなくなることがなく、

どんどん貯金が増えていきます。

 

そして、それは子供や孫にも

繋いで行けるものだと思っています。

その未来にも繋いでいける感性の貯金はすぐに、

そして簡単に始められます。



例えば、

美しい景色を眺めるのもいいでしょう。

美術館に行ってみたり、

普段は使わないとっておきの食器を使って

食事をしてみたり、

センスのいい人の真似をしてみたり、

 

小さなことからでも、

新たにチャレンジすることで、

感性は磨かれると言われています。

 

少し世の中が落ち着いたら、

今まで訪れたことのない所へ

行かれるのもおすすめです。

知らない場所や文化に触れることで

感性が磨かれます。


f:id:juno329:20220228190150j:image

以前、

『プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選』

日本一に選ばれた旅館に伺ったことが

ありました。

そこではスタッフの気配り、心くばりなど

様々なホスピタリティが随所に感じられました。



食事も九谷焼、輪島塗の器に美しく盛られ

五感で味わうおもてなしの料理、

そして館内には加賀友禅

調度品があちらこちらにあり、

まるで美術館にいるようでした。

 

さらにさりげなく配された生花が

和の空間で繊細に季節を奏でていました。

石川県の指定無形文化財にも指定されている

『御陣乗太鼓』を鑑賞したりと、

一流のモノに触れる機会が沢山ありました。




一流のモノに触れ、

本物で上質なサービスを受けることで

感性が磨かれ、

視野、世界観を広げることができます。

 

そして、常に新しいことに挑戦をすることで、

物事を一方方向から眺めるていたことが、

多方向から眺めることができるようになります。

 

様々なものを自分と関連付けることで

自分の中の選択の基準も変わってきたり

さらによいモノ、一流に触れる機会が増えます。

 

よいモノは自分を育ててくれ、人間性が向上し,

次のステップに生活をレベルアップしてくれると

聞いたことがあります。



感性を豊かにすることで

相手の感情を読み取ることに長け、

相手の話を引き出せ

心の動きを敏感に察知できるようになると

言われています。



感性を磨くことで、

想像力を働かせることができ、

目の前の人を喜ばせることができます。

コミュニケーションもスムーズになります。

 

これからも素直な気持ちを持って、

感性を磨く学びを続けていきたいと思っています。



新たなことにチャレンジし、

見たり、聞いたりしたときに感じる心の動きも

養い、音響ビューティーヘルスLABOに

来てくださるお客様と共に

豊かな人生を歩んでいきたいと考えています。

f:id:juno329:20220228190243j:image

onkyo-labo.com

老化を左右する「主観年齢」

私は若い!と思い込むだけ

自分のことを「若い」と思い込むと、

人生で得をして生きていけるそうです。

 

同じ年齢でも老けて見える方もいれば、若々しく見える方もいます。

実年齢が必ずしも老化度を表しているわけではなく、

それには「主観年齢」が影響しているそうです。



バージニア大学の研究によると、子供や、若い時は実年齢より主観年齢の方が高く、

その傾向も25歳前後で逆転し、

30歳になるまでに7割の人が実年齢よりも若いと感じるとの事です。



自分のことを若いと思い込んでいる方(主観年齢が低い)と

そうでない方(主観年齢が高い人)では心身の健康状態にも影響し、

糖尿病や高血圧、認知症のリスクにもかかわるという研究結果もあります。

 

私は、小学校で保健室の先生をし、その後は施術者として、多くの方々と関わってきました。

 

 実際に主観年齢が高いほど、老けて見え、新しい経験にも消極的です。

逆に主観年齢が低い方は、見た目にも若々しく健康的でいくつになっても新しいことに積極的にチャレンジしています。



ご自分のことを実年齢より若いと思い込んでいる方は、心身のメンテナンスもされていて、いつも、はつらつとしています。

 

自己メンテナンスといえば、肌年齢が

 

20代だと個人差は5歳差

40代だと10歳差

60代になると20歳以上も差がでると言われています。

 

特に女性にとってこの差は大きいですね。

 

自己メンテナンスに加えて、その日々の考えや行動で同じ年齢でもどんどん見た目年齢にも差が出てきます。

 

実年齢が同じであっても、はつらつとされている方もいれば、日常生活もままならない方もいらっしゃいます。

 

最近、

歳をとったなと感じられる方。

 

この瞬間から変わることができます。

お金もかからない!

時間もいらない!

ただ「私は若い!」と思い込むだけです。

 

私は、毎日鏡を見て「若い!」「素敵!」「かわいい!」「きれい!」と声をかけ

脳にインプットさせています。

 

筋肉を柔らかく保つために、体を冷やさないようにしたり、

ウオーキングも心がけています。

 

そして、できるだけ自分より若い方たちと積極的に関わるようにしたり、

何かにチャレンジするなど、行動をしてみるのもおすすめです。

 

そうすることで、

健康状態も更によくなり、

活動的になり、

主観年齢も下がり、

新しいことにもチャレンジしたくなる。

 

といいサイクルに変えていくことができ、

心身だけでなく経済の面でも違いが出てきます。



今、できることから始めてみませんか?

 

音響ビューティーヘルスLABOでは

音を使って身体を調律し、身体に滞っているものを活性することができます。

 

身体が活性すると健康的になり

やる気にも満ちてきます。



誰もが同じように年を取るわけではありません。

あなたが自分で「思い込んでいる年齢」でこれからの人生が変わってくると言っても過言ではありません。

 

私と一緒に今から人生活性!経済活性!してきませんか。

ぜひ、音響ビューティーヘルスLABOでお手伝いさせてください。


f:id:juno329:20220124231703j:image

『夢中になって今がある』

f:id:juno329:20211015070814j:image

ある雑誌の『第一線で活躍する女性』のインタビュー記事が目に止まりました。

 

そこに、『負けず嫌いな性格と創意工夫を重ねるうちに夢中になって今がある。』

 

『どんな仕事でも、やらされ意識では努力も辛くなり、物足りない結果に終わってしまう』

と書かれていました。



このくだりを読んでいて、ふと前職の『保健室の先生』だった頃のことを思い出しました。

 

どこの学校にも必ずある『保健室』、他の教室とは少し違った温かい空気に包まれた一部屋。

 

私もその『保健室』が大好きでした。

 

小学生の頃、しんどくて保健室に行った時、(ひとりでなかなか保健室に入れなかった子供でした)

保健の先生にとても優しくしてもらいました。

 

そこから病みつきになり、しょっちゅう保健室に通うようになり、自分らしさを唯一出せるとても居心地の良い場所となりました。

 

そんな経験もあり迷わす『保健室の先生』という職業を選びました。

 

保健室の先生という仕事

 

小学校で子どもたちの突発的な病気やケガの応急処置をしたり、学校全体の保健の管理をしたりと長年子供達と関わってきました。

 

そんな中で、将来大人になっていくこの子供達に『身体の健康の大切さ』を伝えていきたいと思うようになりました。

 

元気な子供達にそれをどう投げかければいいのか。

『自分の身体の健康』に興味をもってくれるか。

子供達の反応を見ながら様々なことをやってみました。

 

例えば、毎月の体重測定時に紙芝居を作ったり、指人形、パネルなどを使って、身体の話しをしたり創意工夫を重ねながら、『夢中』で子供達と関わってきたように思います。

 

その当時の生徒さんから

「先生にあの時してもらった『添加物のテンカチャン』の話を今は我が子に話しています。」などと言ってもらうと本当に嬉しいです!

 

もし私が「学校から言われて…」とやらさせた意識でいたら、努力が時には辛い気持ちになったり、結果が出なければもっと辛い状況になっていました。

そして、自分を追い込んでいたら、この子供達の心に残る話になっていなかったように思います。



保健室からサロンへ

f:id:juno329:20211015062543j:image

今は『健康』に携わる仕事を『保健室』から『サロン』と形はかわりましたが、その当時と変わらない熱意と意気込みで創意工夫をしながらお客様の『身体の調律』をさせていただいています。



現在の『音響ビューティーヘルスLABO』に至るまでに、『ソフィア』という治療所をしていました。

 

現在はさらに進化をして、『耳で心と体を読みとき』その症状から様々な音を身体にかけることによって、身体を正常な状態に整えていく、唯一無二のサロンを経営させていただいています。

 

子供の頃の私にとって『保健室』は唯一無二の場所でした。

 

そして、唯一無二の『保健室』の先生になりました。

 

さらに、65歳を迎えた私は、唯一無二の場所として『音響ビューティーヘルスLABO』を多くの方に提供していこうと思っています。


http://onkyo-labo.com